アップしたい…
スポーツ写真ではなく、静物を撮るためのテクニックです。
・デジイチ(デジタル一眼レフカメラorミラーレス)
・コンパクトデジカメ(コンデジ)
The American Carbon Frame Builder. Parlee Parlee を知るきっかけになったのは、ガイさんとご飯を食べに行ったときだった. "犬速さん、パーリーっていうメーカーしってます?" 詳しく話を聞いているとアメリカのカーボンフレームを作るビルダーさんで、 そこの最上級モデル、"Z1"はフレームとフォークで78万円と とてつもない高額だったのを聞いてとても印象に残ったのだった。 家に帰り、よくよく詳細な情報を見ていると、ENVE と深いつながりがあり、 カーボンパイプをラグで繋いでいるのでカスタムジオメトリに対応でき、 ドロップエンドはチタン合金削り出し。 ENVE の使っているカーボン及びその製法にある程度理解があったのでこれは とても良いものだというのが感覚的にわかった。 見た目はシックで、流行に流されず、細身でどちらかというとクラシカルな、 ホリゾンタルの、まさにロードレーサー。というスタイリング。 ここはZ1の説明にあるとおり"Timeless"というコンセプトを体現している部分なのだろう。 これが私とParlee cyclesの第一次接触であった. そして、次の第二次接触、これは間接的に聞くものだが ヌーボカステ氏のプレミア神戸の記事に詳しい。 彼曰く、「Z1は剛性がすごい。リアエンドを握ってもまったく変形する気配が無い。」 彼と訪問後話す機会があったが たしかこんな内容だった。 そして今日、長居にある、ビチ・パラディーソ・アウグーリオさんというお店で、parlee の最新モデル、Z5SL (一番廉価なモデルだが、フレームフォークで48万円程度だったか)に試乗車が用意されてるとブログで拝見し、試乗させてもらってきた。![]()
念願のparlee である。 感想だが、あまり言葉にしたくはない。 言葉にするのがもったいないくらい良かった。それだけです。 本当に短い時間だったが、私は満足しました。 ありがとうございます。
キングオブヒルクライム富士にエントリーしました。 ただいま減量中です。大会までに出力を落とさず脂肪だけ5kg落としたい。 マシンの軽量化も合わせてしたいな・・・ 土曜日にポンバシまで60km。 その足で日付をまたいで日曜日にニコ生自転車部と名古屋へ。 200km。 月曜日も休みだったが木津川サイクリングロードを走行中に腰痛がががががががががががが やばい・・・腰痛いorz 本日は清滝峠を2本。 一本目10分55秒 信号停止10秒程度 二本目11分28秒 信号停止20秒程度。 コンスタントに10分台が出てくる感じでいいコンディション。 明日からじめっとした梅雨が始まるようです。。。 ちょっと体休めよう。
あずにゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああ
ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ
お誕生日おめでとう。ジャージ買いました。
大台ケ原ヒルクライムレースに参加してきました。
同じくレースに参加する友人が12時にポンバシに迎えに来てくれるということで
荷物をまとめてバシへ。そのままトランポしてもらい現地へ。
で、中学校で受付。中学校の生徒とおぼしき少年少女たちが受付をしていました。
受付を済ませ、本日の宿、和佐又山ヒュッテに送ってもらうことに。
しかし、ここがとんでもない坂の上にある宿でした・・・(トランポしてもらえなかったら、輪行のつもりだったので)
宿は廃校になった小学校?を改造したような趣のあるいい感じの宿でした。
下駄箱や教室が改造されて3段ベッドがあったり。
適当に晩飯のカレーとお風呂を済ませ9時には就寝。
といってもなかなか寝付けなかったですが。
翌朝、4時前に起床。食堂に朝御飯が用意してあったので軽くご飯とバナナを食べ出発。まだ夜明け前で少し暗い。
激坂をなんとかクリアしつつ下り終える、国道169号線との合流地点にあった自販機でお茶を買いだめ。
そのまま会場になる清流橋へ。誰もいない朝方の国道を40km/hでかっとばす。
朝方、会場のステージ前をうろうろ。適当にトイレなどを済ませる。
続々とジャージに身を包んだ集団が集まってくる。
送っていただいた友人たちと合流、荷物を預け軽く会場付近でアップをする。家の前にローラーを置いたりしてアップしてる人も
居たりで面白い光景。
準備も済ませレース開始。申し込みが遅かったので第4グループで出走。
サカタニのジャージを着た2人が前に居たので最初の平坦路8kmの区間はそれについて35~40kmで巡航。
なぜか平坦路でブルホーン+DHバーを付けたTTバイク(feltのBシリーズ)を見た気がする。レギュレーション違反では?
山にさしかかるとギアを落として二人を追いぬく。
その後はひたすらこらえて登り続けた。途中グレーチングにフロントホイールが挟まって危うく転倒しかけ、
ビンディングを片足外してバランスをなんとか取った。
登って行くとどんどんゼッケン番号が若い人たちが増えてくる。
とにかく長い登りなのでシッティング基本でダンシングも挟みつつ乳酸を流す。ケイデンスは最低70キープ。
ギアは50x34Tの11-28T。意外とノーマルクランクで登ってる人が多くてびっくり。ダンシングでつらそうに
登っていた。
狭くて勾配のきつい部分はまるでTDFのアルプスステージを思い出させた。
第一給水ポイントでアミノバイタルを受け取り頭からかぶる。気持ちいいいいいw
まだ登りは続いている。休むこと無く登り続ける。
ここらが一番きつかったかなぁ、そして第一CPでかなり派手なw歓迎をうけた。
ほら貝を吹き鳴らしながら選手に声援を贈る村の人々。どういうノリでwww
ここから先は勾配が緩くなり、ハイスピードな展開。景色も(楽しむ余裕はあまりないが)良い。
ギアをアウターへ入れつつ踏んでいく。ふくらはぎが悲鳴をあげている。つりそう。
平坦で道幅も広めな場所でどんどん追い抜いていく。
風が少し強くなるが必死にこらえてギアを踏み続けた。あと3km、2km・・
なんとか1時間24分でゴール。はぁ。
(下山時に逆から見えるゴールライン)
Finished!
下山して温泉入ってご飯たべてポンバシから踏んで帰宅。
いよいよ鈴鹿が差し迫ってきました
今週は練習量を落としてテーパリング期間としてます
思えば今年は落胆の日々
某が捕まって痛自転車をやめようかとも思った
知り合いだっただけに、俺はショックが大きかった
次はガイさんとの喧嘩ってか俺が一方的に怒ってただけなんだがね
まぁ、欲しくもないもの、必要のないものを買っても全く嬉しくないし
俺がディスクを履くことを否定されたような気分になって非常に不愉快だったんだ
そしてFp2の盗難。
情報は現在も全くなし。
おそらくすでに1万キロは乗ったはず。札幌もこのマシンとともに行った
箱根も、キャノンボールの27時間もこのマシンで、
そして鈴鹿もFp2で出るつもりだった
いつもすぐ乗れるようにヘルメットと玄関に立てかけてあるんだが・・・・
・・・・。
鈴鹿が終わったら、今までの自転車に乗ってきた俺という人間を一度、精算してみようと思う
その結果、自転車から遠ざかることになるかもしれない。
俺はもう立ち上がる気力さえ使い果たす気でいる、アタック240を完走するために
レース中に死んでもいい
忘れられない日がもうすぐ始まる
もう何回目か数えるのが嫌になるくらいですがまたまたビワイチ行ってきました
右回りが続いたので今度は左回りで。
7時40分に家を出発、ガーミンのGPSとV3をくっつけて(ピナレロが盗難されたのでセンサー類が無いので心拍数計のみ使用)速度などを計測。
御幸橋~木津川サイロ~国一~久御山~バイパス歩道~農道~宇治~宇治川ライン。
久御山のミニストップで軽く補給など。
今回Avg30を越えることを目標にしていました。
唐橋に着いたのが9時35分ごろ。そこからは33km/hを維持し、2回目の休憩は大中町で。
淡々と走り続け、暑いことに気がつく。信号待ちでミネラルウォーターなどをちょくちょく補給。湖北水鳥ステーションでコーラとミネラルウォーターを
補給。
旧道賤ヶ岳トンネルは国道が片道一車線の通行のため、交通量が多く、左回りはやや危険と感じました。
トンネル内は水が溢れ、水浸しになっています。降りて押したほうが安全です。
トンネルを抜けた先の下りも対向車がやってくるので徐行しつつ行きましょう。オーバースピードで突っ込むと
危険です。
そこから飯浦のトンネル、岩熊トンネル、奥琵琶湖トンネルとつないで最短ルートで湖西へ。
マキノ近くのファミマで助六と薄皮あんぱん、さくらんぼコーラなど。
湖西側は風が猛烈に吹き、厳しい向かい風でした。
大津に着いたのは17時ごろでした。そこから大津~蹴上~三条へ抜け、
鴨川でまったりしているとヌーボカステさんと
クロウ君が近くにいるので、ということで自転車の雑談などしながら晩ご飯へ。
帰宅したのは22時半ごろでした。
Dst252km
ピナレロを盗難されてからというもの、各方面(主にツイッターですが)
から励ましをたくさん頂戴しております。この場で簡単ではありますがお礼申あげます。ありがとうございます。
現在の懸案事項は、タイトルにあるように鈴鹿です。
240kmのレースを十分ではない機材でどのように闘うか、いろいろと思考を巡らせ、
ある助け舟に乗っからせていただくこととなりました。
また、そのような提案をしてくれた某氏には感謝してもしきれません。
鈴鹿には、とても強力な代車がやって来ます。それは間違いありません。
そしてかねてより準備していましたホイールがいよいよ完成します。まずは200km走りこんで初期振れを取るという作業をこなしてから本番用のタイヤを貼ろうと思います。いずれこのブログでご紹介させていただくと思います。
今日はこれぐらいで。
はい。キャノンボールしててリタイヤしちゃって秋葉原のガンダムカフェ横の駐輪場に 止めていたら盗難されてしまいました。 5月5日、14時から17時のあいだに盗難されたようです。ディスクホイールを履いているので相当目立つはずなので、 なにか目撃情報などありましたらコメントでも、ツイッターでもお願いいたします。 いちおうなんかしらヒントになるかもしれないのでスペック一覧貼っておきます。
ビワイチ2回目行ってきました。 今回はガイさんといっしょでした。 前回は左回りだったんで右回り、PWを通過してすこし登りも混ぜようと思っていたのでした。 まずはいつものごとく久御山~宇治~宇治川ラインと抜けて南郷洗堰へ。宇治川ライン。信号なしの快走路
洗堰
大津駅に9時、少々遅れてしまいました。
重音テト仕様ディスク! (僕はまだ何も貼っていません、すいません) 補給などをすませ、10時にスタート。 しかし走りだしてすぐに渋滞;;;^^^^
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白鬚神社。右回りだとすぐですね
高島市の直線、コンビニがなく、補給のタイミングを誤ると危ない場所ですw
桜がちょうど満開でした。先週回ったときと大違いですね(これが楽しみで写真をあえて上げませんでした。)
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ハンドルが入っちゃった
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アドベリーサイダー。 甘酸っぱい?みずみずしい味で美味しかった。210円@道の駅しんあさひ風車村
奥琵琶湖PWへ、ここへ行くまでもまた渋滞。道路封鎖をして通りぬけを ハイキングコース的にしてました。ただ路駐やバス、歩行者も多かったので 自転車で行くには向かないかなー。 (普段は誰も居なくてガラガラなのですが。)
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シテヤンヨTで
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そしてPWの登りへ、短いのでスプリント、軽いギヤでケイデンスをあげてサクサクっと 15分もかからずに頂上へ。
そしてガイさんが下っている最中にサイドカットwwwww オワターwwwwwwww 下り終えたとこで1時間まちぼうけ、その顛末はガイさんの日記に詳しいですw
とりあえず補修し、日も落ちてきたので輪行にスイッチし、帰投。 206kmでした。
シマノ鈴鹿に参加してきました!
灼熱のサーキットを疾走してきました。
前日金曜日の21時半ごろに自宅を出発。鈴鹿に向けて自走するつもりでした(自宅から110km)
宇治川ラインを通って23時半ごろに南郷洗堰に到着。夜の宇治川ラインはやっぱ怖いw
途中、トランポをしてきてる仲間が草津PAに集まってきているということで
レースに必要な書類を渡そうと思って草津PAへ。
クルマに余裕があったのでそのまま載せていってもらうことに。草津PAまで44km程。
高速のPAで朝ごはんなどを買出し、鈴鹿へ。
機材を引っ張り出して朝3時頃まで駐車場で駄弁る。
朝になってきて太陽が上り始めた。数人でピット位置を確保するため、先行してサーキット内へ。
ピット位置をめぐって毎回争奪戦になるみたいですね。
そして今回は事前にチームオフィスを借りていたので6時前にチームオフィス内に荷物を搬入。
6時から試走時間だったのでささっと搬入を終わらせる。
試走から帰って来て片付いた頃の写真↓
シマノのサポートカー。堺市から出張?
まぁ暇だったんでならべて遊んでみたり。
やっぱチームオフィスがあると快適ですね。
機材いっぱい置けるし
ピナレロ・グラール。
最新鋭のTTバイクです。
正面から。
ライトウェイトのホイールはハブフランジが大きく、ときおり根元の太いフォークと干渉するようです。
このフォークは大丈夫。
多分このマシンはシルベストさんとこの展示車かなぁ?仕様が一緒だったし
��30万円ぐらいかな?
キャットアイのカラー豊富なサンプル。
まだ発売していない?
で、2時間エンデューロに2チーム出場したのですが ディスクホイールはレギュレーションに引っかかると
出場直前に言い渡されまして、記録は付きませんでした。
一応リザルトを見ると16位相当だったようです。
まぁ目立ったしいいんじゃね?